centrair(セントレア)中部国際空港日本の中心から世界へ…人そして物流の最新拠点。
航空ファン人気No.1のロングセラー航空ゲームに、
話題の中部国際空港編が登場!!
中部国際空港は、2005年に開港したばかりの最新海上空港。日本発の民間主導で開発された空港でもあり、その開発は同年に開催された愛知万博「愛・地球博」と共に日本中の話題となりました。 愛称「セントレア」は、空港の住所やコールサインにも使用され、多くの方から親しまれています。近郊の名古屋一帯は航空機の翼や胴体を製造する一大工業地帯であり、セントレアはまさに「世界の航空機産業」の輸出拠点空港でもあります。世界中のエアラインの乗り入れも始まり、成田・関空と並ぶ第3の国際空港としてこれからの発展が期待されています。

○ 協力登場航空会社は国内3社・海外17社の計20社。○ 最新鋭機エアバスA380やボーイングB787のパーツ等を輸送する専用機B747LCFなど新たな航空機も多数登場。○ 旅客機と貨物機が入り乱れ、同じ機種でも速度が異なるというひと味違った管制が求められる異色のシリーズ最新作。

ぼくは航空管制官2
「ぼくは航空管制官」とは・・・
ぼくは航空管制官とは… 航空管制官は、飛行する航空機と直接交信し、時にはパイロット以上の沈着冷静な判断力が必要とされる、極めて知的で責任の重い職業です。そんな航空管制の世界を、誰でも楽しめる”パズル風ゲーム” として再現したのが「ぼくは航空管制官」シリーズ。雲海を飛行する航空機、豪快なジェット音、忙しく働く地上作業車、 旅情漂う館内アナウンス…そんな空港情景の全てを詳細な3Dで再現しました。
「いつでも好きな時に空港へいけたら…」
そんな純粋な想いを、あなたのパソコン上で実現する、航空ファン待望のソフトです。
本格的なのに簡単操作。誰でも楽しめる知的なパズルゲームです。
マウスでクリックするだけ 「これだけ本格的ならば、きっと難しいのでは…」そんな心配は全く無用です。操作は、なんと「選択肢をマウスでクリック」するだけ。初心者でも楽しみながら理解できるチュートリアルもご用意しました。航空ファンはもちろん、お子さんから年配者まで、幅広い年齢層の方にお楽しみいただける、ちょっぴり知的な頭脳ゲームです。
「ゲームなんて買ったことがない」とういう方はこの面白さを是非一度ご体験ください。
世界各国の航空会社が登場
世界各国の航空会社
本製品は、単独でもお楽しみいただけますが、
「ぼく管2」シリーズをお持ちの場合は、追加キットとして機能します。
銀色に輝く 希少なセントレア空港紹介パンフレット付き特別限定版
セントレア特別限定版 ぼくは航空管制官2
セントレア中部国際空港
特別限定版
2006年9月30日(土) 発売
価格 7,500円+税
中部国際空港旅客ターミナルパンフレット】2005年開港時、中部国際空港株式会社が航空関係者のみに配布した幻の空港紹介パンフレットを同梱。この一冊で中部国際空港の全貌が明らかに!!
※入手困難なパンフレットのため、この限定版は恒例の初回限定版より少ない限定3000本となります。品切れが予測されますので、ご予約をお勧めします。
※尚、パンフレットは梱包の都合上、折れ目など生じる場合がございます。予めご了承ください。
セントレア通常版 ぼくは航空管制官2
セントレア中部国際空港
通常版
2006年10月20日(金) 発売
価格 6,800円+税
推奨動作環境
OS:
CPU:
メモリ:
ディスク容量:
グラフィック:
サウンド:
CD-ROMドライブ:
その他:
Windows 98/Me/2000/XP 日本語版
クロック数1.2GHz以上
256MB以上(XPは512MB以上)
400MB以上
3D対応でビデオメモリ32MB以上
WAVE再生機能
8倍速以上
マウス、キーボード
※上記の条件を満たしていない場合は、ソフトが快適に動作しない場合があります。

※旧製品「ぼくは航空管制官2centrair(セントレア)中部国際空港」は、出荷(販売)を終了しました