| 1989年 |
(平成元年) |
東京都港区に、株式会社アイ・インベンションズ システムソフトウェアサービス事業部として発足。 |
| 1994年 |
(平成6年) |
1月13日 同事業部を別法人として分離独立し、有限会社テクノブレイン設立。 |
| 1996年 |
(平成8年) |
株式会社トミーと共同で「デジタル・プラレール」を開発。 |
| 1997年 |
(平成9年) |
京都事業所・開発部設置。
|
| 1998年 |
(平成10年) |
Lichterfeldeプロジェクト開始。 初の自社製品「ぼくは航空管制官」開発・発売。 (財)航空交通管制協会に法人賛助会員として加盟。 |
| 1999年 |
(平成11年) |
3月9日 株式会社テクノブレインに組織変更。 日本IBMから音声認識システムViaVoiceの開発ライセンスを取得。 「ぼくは航空管制官」SONY製ゲーム機プレイステーション版を (株)シスコンエンターテイメイントが発売。 |
| 2000年 |
(平成12年) |
JRグループの正式協力で「デジタルのりものワールド D.D.トレイン」を開発・発売。 日本エアシステムとの共同企画で『JAS虹の翼』を開発。 |
| 2001年 |
(平成13年) |
京都事業所が京都商工会議所文化部会に加盟。 東京商工会議所に加盟。 (社)日本航空機操縦士協会に法人賛助会員として加盟。 航空用品通信販売サイト「京都本家てくのぶれいん」開設。 航空交通管制協会及び日本航空機操縦士協会の公認委託販売サイト開設。 宇宙開発事業団ベンチャー企業支援制度によりソフトウェア共同研究開始。 エレメカ図鑑「とらっとろーど」を三井物産情報産業部よりライセンス買取・再発売。 「ぼくは航空管制官2」開発・発売。 「ぼくは航空管制官」任天堂製携帯ゲーム機ゲームボーイ・アドバンス版を (株)タムが発売。 |
| 2003年 |
(平成15年) |
エレクトロニックアーツ(株)と販売に関する提携。 「ぼくは航空管制官2チャレンジ!」をSONY製VAIOにバンドル。 |
| 2004年 |
(平成16年) |
「D.D.トレインpetit」を京都市下の全小学校へ寄贈。 (株)ソニックパワードが「ぼく管」携帯電話向けコンテンツを配信開始。 |
| 2005年 |
(平成17年) |
エレクトロニックアーツTAIWAN・HONGKONGと販売提携。中文語版製品を発売。 Yahoo!BBから「ぼく管2」をストリーミング配信開始。 関西国際空港SkyMuseumの展示施設を受注。SkyShopへブース出店。 日本輸出入者標準コードを取得。 エールフランスよりコンコルドグッズの輸入開始。 10月5日 本店を京都市へ登記移転。東京商工会議所より脱退。 関西国際空港にて開催の「ルーク・オザワ」写真展をコーディネイト。 |
| 2006年 |
(平成18年) |
「ぼくは航空管制官」SONY製携帯ゲーム機PSP版を(株)ソニックパワードが発売。 ネット通販事業が京都のベンチャー支援制度「京都オスカー」に認定。 エアロバティックチーム「Airock」を公式スポンサーとしてサポート。 フランス・セブンセプト社と提携。 「アン・シエル・シーニュ・コンコード」の日本語字幕版を制作・販売。 関西国際空港「コンコルド展」にて海外エアライン商品調達担当。 これに併せて通販部門が特販部に名称変更。海外調達事業始まる。 |
| 2007年 |
(平成19年) |
「ぼくは航空管制官」任天堂製携帯ゲーム機NintendoDS版を (株)インターチャネル・ホロンが発売。 「ぼくは航空管制官キーチェーン」を(株)トイテック、航空会社数社と共同で企画、 全国のコンビニエンスストアで販売。 デジタル図鑑3Dipediaシリーズ「YS-11 プライド オブ ジャパン」を開発・発売。 「ぼくは航空管制官2」が関西国際空港・第2滑走路竣工記念グッズに選定。 フライト情報システム「AirEyes」を関西国際空港、(財)航空保安研究センター、 日本電気と共同開発。 ボーイング社のグッズ販売国内公式代理店に認定。 |